image

国際センタービル 中華ハイキング

image

image

愛知にあってもムネオ節。やはり迫力あります。総会には、小沢一郎、亀井
静、

image

image

image

image

image

image

image

一番旨かったのは、沖縄料理店の店の豚足

image

image

image

image

image

image

image

image

image

地下鉄と歩いて、名古屋散策。名古屋城と路地裏探訪。

image

image

ただいま地下鉄にのって移動中。

image

image

image

バス 名古屋まで三時間。お決まりのビール。

image

image

image

暑い(汗)三十度。年齢不詳のガイド出迎え。関西弁が飛びかっている。

image

旅館へ入ってすぐにある囲炉裏のようなもの。外は川、シマフクロウがやってきます。

image



「銀の滴降る降るまわりに,金の滴

降る降るまわりに.」という歌を私は歌いながら
流に沿って下り,人間の村の上を
通りながら下を眺めると
昔の貧乏人が今お金持になっていて,昔のお金持が
今の貧乏人になっている様です.
image

風呂は檜など使っているとのこと。風情があります。連泊してみたい。

image

露天風呂 は二箇所。雨の中入るのは気持ちが良かった。季節も良かったかもしれない。長湯ができた。

image

image

image

旅の途中立ち寄った養老牛温泉「だいいち」のオーバービュー 川の傍にあってせせらぎを聞きながら、入られる風呂。貸しタオルがついて600円

所要があり4ヶ月ぶりの羅臼訪問。同行者はさいとうさん。着くなり、宴会が始まる。センキンツブと鮭児(ケイジ)の刺身。食処いわみ店主、手打ちの釜玉うどん等々。訪れたテーマはインターネットで集客するか・・
以下に答えがある。この路線に沿って販促を考えてさいとうさんと羅臼へ訪れたい。

http://www.okinawa-professional.jp/kakonokiji.htmlimage

image

image

羅臼へ4ヶ月ぶりの訪問。午後7時40分到着。待っていたのは羅臼のツブとケイジの刺身

image

image

image

image

食料と日程の余裕は絶対必要だ。予備日のない日程では事故が起きる。無理をするからだ。食料に余裕のないツーリングも精神的にも肉体的にもよくない。そして水も重要だ。体の乾きは精神の乾きにつながる。特に塩水のそばにいるだけで水分が失われる感じがする。水分も二日分のくらいの予備は持ちたい。パッキングにはジップロックと新聞紙が大活躍する。パスタ、カレー、焼きそば、魚肉ソーセージ、そば、ラーメンなど。とにかく長時間の運動でカロリーを消費しているため、食事はとても大切だ。

自転車を始めて補給食の考え方が変わった。パワーバーとの出会いだ。それまでは朝をしっかりと食べて、ナッツ類やチョコレートや菓子パンを携行食としてだらだらと食べながら漕いでいた。しかし、このパワーバーは食べる時間を調整しながら補給することで、体力を保ちながら一日中漕ぐことが可能だ。これを携行食と予備食にすることで持っていく食材の量はかなり減らすことが可能だ。食べ物としての最も大切な資質を備えているが、味覚に関しては?だ。これは名前のとおりパワーバーであり、味がどうのこうのではない。食べた瞬間にパワーがみなぎる感じがする。