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いつ見ても混んでいるような気がする。昼夜構わずに。私はもう十年来行ったことはない。釧路の人々を惹き付けるものはなんなのだろう。気になる

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うちのパートの女性社員と一緒の昼休み。ご飯の後、やおらトランプを出してこれを始めた。何やら友人と飲食店でやるらしい。釧路で流行ってるのかな?とうでもいいけど気になる。

昨日のお祭りの後、中年街道探検隊の取調べ図です。釧路には鳥取県からの入植者が入った鳥取村がありました。そこの神社のお祭であり、帰りは旧鳥取村の界隈を歩きました。神社の城は宝物殿のような存在です。今日のBGMはやはり吉田拓郎の祭りのあとでしょう。探検隊は中年の男女混成です。51歳~30代後半という年齢ですが、行動は10代後半のような、テキトーです。歩くといろいろな発見があるということでしょうか。地域を歩いて探訪するというのは大切ですね。

 

鳥取村は、明治17年(1884年)に鳥取県からの士族移住者によって作られた村であった。村の鎮守の神社がなかったため、出雲大社に祭神の拝請を願い出て了承され、明治24年(1891年)4月23日、大国主神を祭神とする鳥取神社を創建した。明治31年、内務省より神社創立の許可が下りて正式な神社となり、村社に列格した。開村100年にあたる昭和59年(1984年)、境内に資料館・鳥取百年館が作られた。 from Wikipedia

国道沿いの遊技場にも出店があった。

しげちゃんラーメンは美味いと探検隊員が言っていたが、未検証。

帯広の同友会会員が経営するテキサス。健闘しています。

この家は古く趣のある家。

20年くらい前からあると思う。昔来たことがあった。

雰囲気はある。

ネパール料理の店ができるらしい。これは注目だ!色めき立つ隊員たち。

すき家 では酒は飲めない

ここに入ろうモーションを見せる隊長 だが却下

再びここに入りたいモーションをする隊長。実際に中まで入って戻ってきた。しきりに行きたいを連呼。だが却下。

鳥取橋に向かって行軍を続ける隊員の足取りは軽い。

猫の手も借りたいから来ているのか?何でもします的な人材派遣

バス停でサッポロホワイトの三本空けたのか!!隊員はこのようになってはイケナイと固く誓いその場を離れた。

ELLEの制服が存在する!!驚愕の事実を発見。何か間違っていると思う隊員一同。

橋越する隊員 

最終は「たま鳥」で 5年ぶりくらいに来ました。

探検隊解散式を終えたが、全員家まで歩いて帰る事になった。

大地みらい信金 このあたりも昔は鳥取村だった。

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今日付けの釧路新聞の巷論。環境もビジネスにされている。バランス感覚って大事だな。

北海道中小企業家同友会釧根事務所がある三ツ輪ビルの地下にある「醍醐」。五階の事務所に行く度にエレベーターに貼ってあるメニューで「帆立かき揚げ丼」と「懐石弁当」、それから「じゃぶしゃぶorすき焼き 食べ放題3000円」はえらく気になっています。

鹿は北海道では農業林業被害をもたらす悪者扱いだが、このポスターはちょっとかわいそう。

8月25日はカレーの日いかなくちゃ!

うまいと評判。食べたことはない。ここの経営者のご年齢を考えたら「幻化」となりうる可能性もある。本人は盆が終わったので次まで大丈夫とのこと。

まだまだ頑張って欲しい。がんばれ「きくちゃん」!!

幣舞橋

バス待ち

炉端の炉端

足湯

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釧路市浪花町 かつてこのあたりは「とんけし」と呼ばれた。私の母の生まれ育った場所。何か郷愁を誘う場所だ。

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昼に、前から気になっていた別保公園にある売店のカキラーメンを食べる。スーブに海の薫りがした。あとは聖地まで。

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どんな店なんだろう。入ってみたい。白山湯で風呂に入り、どちらかの店軽く一杯って感じかな。