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松阪というか三重に展開しているチェーン店「コメダ」。コーヒーを頼むとモーニングサービスでパンとゆで卵がついてくる。ただでついてくる。タリーズもドトールもスターバックスもコメダにはかなわない。唯一のライバルは類似店のらんぷだけだそうだ。ちなみに名古屋のモーニングサービスはもっとてんこ盛りだそうだ。

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浪花町にあるいけだ屋を行ってみた。給食ラーメンが気になった。子供の自分好き嫌いの多かった私は給食の時間が苦痛だった。酢やニンニク、ドロッとしたあんかけ風のものが全くダメで、昼休み遊びに行けない事もしばしばあった。食べない、頑として拒み先生を困らせた記憶がある。ラーメンの日は嬉しかった。だから給食ラーメンはノスタルジックな思い出となっている。そのラーメンを再現したらしい。価格は400円、ボリュームもそれなりだが。味は確かに懐かしい。麺は太めでぶつぶつと切れるあのラーメンの麺だ。給食ラーメンを食べて見たい人はおすすめ。

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摩周湖入り口の近くにある弟子屈ラーメンで昼。混んでいるのは美味い証拠。店内も清掃が行き届いて明るい。メニューから選ぶが何が目玉か不明。塩が好きなので塩系を選ぶ。麺は太麺、細麺好きとしてはNG。混んでいるは美味いから、私はやはり釧路、屋台ラーメンが一番!

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念願のかめや食堂に行った。古いが店内はきれいで清潔感がある。店主は釣りが好きなことは入った瞬間わかった。イトウの魚拓。サーモンフライの飾り。釣り船の宣伝。しかし、釣りは二十年ほどしていないという。自分は車もないし、つり仲間がみんな元気なくなちゃったしねと苦笑していた。私も以前、鱒が憧れと信仰の対象だった時代があった。今は全く熱く語れない自分がいる。店主の話は聞いていてどこか他人ごとだった。昔だったら身を乗り出して話に没頭できたのに、共感は覚えるが同調できなかった。だが、釧路駅前にあった竿秀堂という釣り道具の話や鶴屋にあった釣りコーナーのこと。風連川、釧路川でのイトウ釣りのことなど、興味深いものがあった。料理も美味い!カレーはデミグラスベースの美味いカレー。親子丼もおいしいRON少年が絶賛している。カウンターで、ビールを飲みながらまったりと過ごしてみたい。

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先週、土日に清里から友人が遊びに来た。土曜日和商に行きたいというので同行する。地震後の観光客減少で和商は閑散としている。価格も下がって地元向け値段という。←この是非は?と地元の市場の危機だ。みんな和商に行ってわっしょいしょう!
刺身専門店でカレイ、アカとマツカワと本マグロを買った。あさりラーメン、友人は魚しょうラーメン。帰りは肉の池田でホルモンを買い友人が屠場鍋を作ってくれた。

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うまい!あつさり!細麺!ワンタン大好き!残念ながら大あさりラーメンは無くなってた。

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新メニューたくさんありました!すべて美味しい!二十人規模の歓送迎会でしたが大満足でした!
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久々に来ました。建物は昔のまま。息子はポーク、私はチキン。味も昔のまま。

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岩見沢に来たら欠かせないのがここ!そば屋のかまだ屋。券売機でそばを選ぶ。通常メニューにトッピングが選べる。私はカレー南、友人はきつねそばに天ぷら。驚きは出てくるまでのリードタイム。券を出して10秒で出てくる。かまだ屋万歳!!

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岩見沢駅前にある焼鳥屋の三船はいつも混んでいる。なかなか入れないし、焼き鳥が売り切れると九時くらいでも閉めてしまう。人気の秘密は一本90円の焼き鳥、蕎麦。この蕎麦はかけそばだが、頼むタイミングは締めの時。残しておいたモツや鳥肉を入れて具にする。これが絶品。さらに名物な上に幻がつくのが今回のモツ鍋。なかなか手に入らないのを友人がテイクアウトしてくれた。今回は鈴木さんというソバ打ちが趣味な人が手打ちしてくれた麺付き。
 この店の成功の秘訣は何だろう?私が岩見沢に通いだして30年不変のスタイル。おそらく、駅前で改装もせずに売り切れたら終わりというスタイルを通しているからか?多分、通う客たちにはそれぞれの三船道が存在するのだろう。