2013年3月13日 ㈱オイコスを設立しました。釧路市の産消協働を中心に置き、中小企業家同友会で学んだ理念で地域経済の発展に寄与することを目的にした会社です。まずは取り急ぎ

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今日東家北大通で晩酌セット。2200円だけど相当楽しめます。蕎麦屋で一杯は楽しいです。来月は城山の東家で宴会。

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面白い!小学生になった気分だ。時を知らせる懐かしいチャイム。まさに学校だ。体験は今回職場管理者の夫婦と子供。総勢31名が蕎麦、アイスクリーム、ソーセージの体験をした。市の施設なので指導員と呼ばれる人の下、これまた子供に省みそれぞれ楽しんだ。宿泊もできるし、学んだり楽しんだりする施設としては利用価値がある。

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十勝のチーズはフランス型、釧路のチーズはイタリア型。のっけから初耳で一気に話に引き込まれた。本当のチーズ文化は育っているのだろうかと自問自答してみる。酪農王国といいながらも、やはりここは植民地なのか自分達で加工し土地にあった工夫を加えないどころか、大量生産品を逆輸入している有り様だ。木ノ口さん酪恵舎の取組はその土地にあった発酵食品文化を育てようする姿勢に共感を覚えた。塩味のチーズをタンタカの刺身にふりかけるということに私は感動を覚えた。今クシロビジネスで取り組んでいる地域間連携の重要な柱になる可能性がある。白糠の食文化は素晴らしい。

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熟成も終わりいよいよ!腹に詰め物をして、オーブン入りです。デッキでオーブン当番。おっとまずいー!火を見たら缶ビールに手を出した!!休肝日二日で終わりました!さて、出来上がりは!!?第二部にて!

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ホッピーと宮の雪のキンミヤのコラボレーションがこの松阪発で首都圏まで波及している。宮の雪といえば中小企業家同友会の重鎮宮崎さんの会社。もちろんホッピーセット!釧路にも持って帰ります!

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現地のガイドが案内する鯉参に来る。松阪牛から一転して南伊勢の魚介類を扱う店。岩牡蠣の濃厚な味を宮の雪の「キンミヤ」を飲みながら楽しむ。やはり観光にガイドは必要。旅の楽しさは人との出会い。土地の文化に慣れ親しむ。ということであれば、私を洗脳した松阪中勢は魅力ある土地だ。まだまだ行きたい場所があった。こちらにきて知った伊勢山上、簡単に行けるが誰も近づけない場所。本当に行きたい場所を沢山のこしながら最後の夜は更けて行く。

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世界ブランド、マツサカビーフ、松阪市内 千力にて北岡さんの松阪牛を初めて食べる。ここは肉が美味い。韓国も有名だが松阪の肉はとても美味いと感じる。普段肉をあまりうまいとは思えない私が美味いと思わせる力があるのだから、普段から肉食系の人には聖地になりうる可能性があるのが松阪だ。さて、松阪牛当地のガイドが選んでくれた店で、今日会った森本さんのように肥育農家の北岡さんの松阪牛のロースを食べてみた。さしのは行った肉は箸でつまむと崩れるほど。口の中で脂が溶けるほど。健康とは無縁の食べもののように言われるが不飽和脂肪酸なので心配ないという。それよりも和牛を焼いたときのココナッツ臭がホルスタイン系とは違うと説明を聞いた。普段、牛肉を食べない私も和牛の脂が燃える匂いは心地よい。松阪で食べる松阪牛は格別だ。スカイマークを使えば釧路から松阪まで往復四万円以内も可能。焼き肉好きな人は松阪へ。

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釧路人ならば抵抗なく受け入れられる中華そば。麺をバリッと揚げてあんかけの焼きそば。いつも込んでいる店。あっさり系の味だから長く愛されているのだろう。

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飯南町、茶倉の道の駅で伊勢うどんを食べる。濃いタレが下にあってかき混ぜて食べる。麺が太くて美味しい。その後茶倉の吊り橋を見に行く。足がすくむ。