たまに覗いてください。

image

image

image

image

image

image

image

image

今日東家北大通で晩酌セット。2200円だけど相当楽しめます。蕎麦屋で一杯は楽しいです。来月は城山の東家で宴会。

image

image

image

image

image

面白い!小学生になった気分だ。時を知らせる懐かしいチャイム。まさに学校だ。体験は今回職場管理者の夫婦と子供。総勢31名が蕎麦、アイスクリーム、ソーセージの体験をした。市の施設なので指導員と呼ばれる人の下、これまた子供に省みそれぞれ楽しんだ。宿泊もできるし、学んだり楽しんだりする施設としては利用価値がある。

image

image

image

image

image

image

image

image

image

十勝のチーズはフランス型、釧路のチーズはイタリア型。のっけから初耳で一気に話に引き込まれた。本当のチーズ文化は育っているのだろうかと自問自答してみる。酪農王国といいながらも、やはりここは植民地なのか自分達で加工し土地にあった工夫を加えないどころか、大量生産品を逆輸入している有り様だ。木ノ口さん酪恵舎の取組はその土地にあった発酵食品文化を育てようする姿勢に共感を覚えた。塩味のチーズをタンタカの刺身にふりかけるということに私は感動を覚えた。今クシロビジネスで取り組んでいる地域間連携の重要な柱になる可能性がある。白糠の食文化は素晴らしい。

来年2012年2月に札幌へやってくるカーラ・ボノフとJDサウザーです。カーラ・ボノフは歌手として作曲家として優れた人です。トラブルアゲインのヒット曲がありますが私はWATER IS WIDEがとても好きです。実力派という冠がふさわしいでしょう。ちなみにリンダ・ロンシュタットが彼女の曲をたくさん歌っています。

JDサウザーは同じく実力派の歌手であり作曲家です。イーグルスと関係の深い人で曲を提供しています。

当日はきっとこんな感じでしょう

image

拝啓、廃鶏様
最悪の結末でした。90分間の間にアナタはカラスに変わってしまったようです。固くしない肉を待ち望んでいるのは我が家の犬だけでした。今後は廃鶏に手を出すことなく、肉屋の軒先の平凡な鶏を買うことを誓います。で晩飯はスープとご飯と、黒豆塩と鮭。

image

image

image

熟成も終わりいよいよ!腹に詰め物をして、オーブン入りです。デッキでオーブン当番。おっとまずいー!火を見たら缶ビールに手を出した!!休肝日二日で終わりました!さて、出来上がりは!!?第二部にて!

image

知床遠征から数えて四週が過ぎた。しかし、その間いろいろな出来事があって漂白されたはずの魂は見事に世俗にまみれ腐敗を始めている。あの生きるために漕ぐという純粋な日々をとりかえしたいものだ。最近買った知床日誌を読むと秘境と呼ばれた知床半島、相泊、ウトロ間はアイヌの人達の生活の場であった。居なくなったのは使役やその他の目的で労働できるアイヌの男性、若い女性を連れ去ったからだと知る。それを訴えやめさせようとしたのが松浦武四郎と知る。私たちのゲレンデにもこういった歴史がある。野蛮なのは文明国で被害者は弱小であり少数。大切なのは正しく知ること。判断はそれからだ。

 写真は今回の遠征隊員達、ひとりはゴーヤチャンプルーを作り、ひとりは勉強をしている。

信号機の故障かゲリラ豪雨の影響か案内が出ない。普通に慣れている身としては帰られないという事態は想定外。出るものと思い沖縄の店で飯を食い、余った時間でギネスバーでギネスを飲んでフィッシュアンドチップス。しかし、JRは確定的な事は言わない。余計いらだつ。今までは当てになりすぎていた。これからは当てにならない天変地異的な感覚、予備日を設けて余裕を持つことが大切かもしれない。しかし、入り口で足を組むご立派な体格のお嬢さんには閉口した。通る度に邪魔そうに足を組み直す~。オーバーサイズ!!

image

image

image

image

image

image

image

委員会が終わり、大通り公園をビアガーデンを求めて徘徊するが翌日の北海道マラソンのためか痕跡すらない。開拓使を訪れて松浦武史郎の偉業に触れる。帰り際、開拓使内の土産物屋に新渡戸稻造のブロマイドや武士道のストラップ、クラーク博士の恋人なるキャンディを売っている事から女子店員に「松浦武四郎」にちなんだものはないかと尋ねると、鳩が豆鉄砲を喰らったようや顔をしたので苦笑しその場を離れる。外に出ると大沼ビールが売っていた。開拓使の池の前のベンチに座りビールを飲む。すると何故か鳩を愛でる老人がいる。米木氏の鳩に対する蛮行を報告したなら、きっと激怒するに違いないだろう。しあ、間もなくステーションからクスリ行きの汽車が出る。